DVD 生涯現役の株式トレード技術 悟り編

2012年05月18日

混迷期の株式投資法

混迷期の株式投資法
拙著「株の公式」において、投資の公式を披露しました。その中で、投資の意思決定の8割は機械的に行うべきだと主張しています。混迷期においては、この公式を修正する必要があるでしょうか。相場が低迷する時期において銘柄を選択する場合は、何に重点を置くべきでしょうか。







DVD 混迷期に勝つ資産運用

常に守るべき「投資の鉄則」と
「公式」に当てはめ、
「時流」に乗った銘柄選択術!

相場は基本的に「上昇期」か「混迷期」かのどちらかだ。そして「混迷期」にある時間のほうが圧倒的に長い。
先の読めない相場に立ち向かう投資家に必要なことは、世界情勢に敏感になることではなく、
「混迷期の本質」がどこにあるかを把握しておくことだ。
そうすれば、時代の方向性を読み誤ることはなくなる。

本DVDでは混迷期に取るべき資産運用の戦略に重点を置き、次のことを解説する。

どのような金融商品を持つべきか
混迷期の中でも上昇する銘柄、局面を見極める
時流に乗る

無理なく資産全体を守り、安定的に増やす手法を身につけてほしい。

林則行先生からのコメント

本DVDでは混迷する時代に最適な運用方法をお話ししています。

「経済が減速基調で株価が低迷しているが、これまでと同じ投資方法で良いのか」
今回はこのテーマを深くお話しすることで、皆さんの疑問にお答えします。この質問が皆さんからメールで寄せられる中で最近圧倒的に多くなっています。

国内外の株式のみならず、債券や為替、商品の先行きが見通しにくい時代になっています。昨年までのフェアでは株式の投資技術の解説を行いましたが、こうした時代の背景を受けて、今回の視点は「資産全体をどう守り、どう安定的に増やすか」に移します。その観点から株式投資を見ていきます。

DVDの主なポイント

1つのキーワードで現在の混迷期の本質を突く

日米経済の低迷、ギリシャ・欧州信用不安、円高、ドル・ユーロ安、中国経済のバブル化など、世界は暗い時代が続いています。これらが金融市場混迷の原因になっているわけですが、次々と現れる危機や事件に目を奪われると、現代経済に共通する根源的な問題が見えて来ません。

投資家に必要なことは世界情勢に敏感になることではなく、混迷期の本質がどこにあるかを把握しておくことです。そうすれば、時代の方向性を読み誤ることはなくなります。

講演ではたった1つのキーワードを紹介します。それだけで、これから5年以上続くと予想される混迷期の本質をお伝えし、その対処について解説します。

混迷期に有効な資産運用戦略

混迷期にふさわしい資産運用の戦略とは何かを考えます。ここでは株式だけでなく、FXや債券、商品についても取り上げます。

相場には混迷期と上昇期とがあります。これは必ず交互にやってきます。株式を例に取るなら、上昇期の典型例は2000年に天井となったIT相場、2007年に終焉を迎えた新興国相場です。混迷期はそうした上昇期のあと、暴落で始まります。その後上げ局面、下げ局面が繰り返され、方向性の見えない展開が続くのが特徴です。また、混迷期は上昇期に比べて長い期間続く場合がほとんどです。

現在は混迷期です。混迷期の性格をつかんで投資に活用してください。

具体的には
各種の金融商品に分散して投資することは有意義か。たとえば、株とFXの両方に投資すると、片方に投資する場合に比べてリスクが減少するか。
混迷期に有益な資産運用方法とは何か
商品(貴金属や穀物)への投資は資産拡大に貢献するか
をお話しします。


プログラム

パフォーマンス
分散投資
損切り 7-10%
混迷期について
混迷期の投資戦略
現代経済の根本の問題
今回の混迷期
金価格の上昇
資産を守る投資
投資する金融商品の分散
米ダウと金は全く違う動き
金と米国ダウのボラティリティ
長期投資の仕方
個別株で儲ける
揺るぎなく成長する株
震災復興株
過去最高益
高い伸び率
上昇局面をとらえる
相場の強さを測る新高値銘柄レシオ
新高値の銘柄名と個数
まとめ

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
posted by これから投資家 at 17:31| 東京 曇り| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デイトレード戦略の選び方・考え方

デイトレード戦略の選び方・考え方
株ブログランキングでお馴染みの人気ブロガーが8000万円稼いだ真面目な話







5人のトレーダーが語る
デイトレード戦略の選び方・考え方

勝つ方法は十人十色
実際に勝っている人たちは、どんな手法・思考でトレードするのだろうか。
金融を専門とするプロの知識ではなく、自分と近い立場で実践的に相場個人投資家の話が気になって、個人トレーダーのブログをチェックしている人も多いだろう。株ブログランキングでお馴染みのブロガーが集結した。

本DVDでは、むらやんの他、土慈大壱・けむ。・テスタ・バクが、それぞれが考える、重要ポイントを解説する。

その手法にたどりついた経緯、
守るべきルールの決め方
資金管理
建て玉の調整方法
負けたときの自己管理 など

生き残っている個人投資家たちの話から、自分に合った手法のヒントを見つけてほしい。

株ブログランキングでお馴染みの人気ブロガーが8000万円稼いだ真面目な話

■むらやんさんからのコメント

はじめまして。むらやんこと村上直樹と申します。この度、『DVD むらやんの株式デイトレード術』が発売される事になり非常に嬉しく思うと共に皆様にお伝えしておきたいことがあります。それはこのDVDで私が何を伝えたかったのか? 見ていただく方に何を知って、何を学んでどのような成果を期待できるかをお伝えしたいと思いました。

私は、自分で言うのも変ですが自分が関わる雑誌でも本でも公演でもDVDでも“これは絶対いいよ!”と自分で自分の関連のものをオススメする事はありません。あくまで参考程度に見て頂き、良いところだけ抽出して頂けたらなぁ、と思う気持ちでいつも行動しています。ですので、当然ながら今回のDVDもそのような控えめな意見になりそうですが、“今回だけは本当にオススメします!!”

なぜなら普段は話す機会にあまりめぐり合わない私よりもっともっと成功している個人投資家のみなさん、ナント!しかも4人!の方々に無償の友達お助け状態でボランティア参加していただき、深く意味のある内容のお話をしていただきました。

相場には十人十色の勝ち方がある!というのを皆さんに知っていただきたいと思っています。 過去7年間で知り合った、成功し、まさに今も毎日相場に張り付いて勝負しているリアル個人投資家の意見を一気に5人分聞ける事はまずないと思います。

また、偉そうに言うわけではありませんが、このDVDを見て最初は意味が分からなかったけど、今はすべての意味がわかる!となった時には(必ずとは言いませんが)、意味が分からなかった時に比べると、負けにくくなっている、または勝てているような気がします。それくらい中身のある内容になっていますので一度ではなく何度も見て聞いていただいて皆様の投資の参考にしていただければと思います。

投資は当然一筋縄ではいかないものなので経験・知識・自信といろいろ積み重ねていくことも多いですが、少しでもその3つの材料にこの私のDVDが気付きのポイントとなればと思います。くれぐれも相場に“絶対”は無いので、過信しすぎず各々のスキルを高めあっていけるよう、私自身も日々勉強で変化についていけるように頑張っていこうと考えている所存です!
それでは今後も個人投資家の世界が活性化されることを願いながら日々邁進していこうと思います。


■プログラム

ブログ:むらやんが株やってます。
むらやんを検索
大物相場師風人物
実はオレのおやじ
本日の構成
自己紹介
自己紹介・過去の成績(株式のみ)
過去の年間最高損益一覧(2009年)
過去の年間最高利益年の損益銘柄TOP10(2009年)
破綻株を100万株買う男子(痛)
破綻株を360万株買う男子(爆)
実は上場廃止株を集めていた男子(無意味)
4人の特別講師のご紹介
トレード環境(モニター枚数・投資ツールなど)
少しでも気になった銘柄はすぐ紙に書く
株を始めた頃の取引環境
今日私が一番伝えたいこと
なぜ?なぜ?なぜ?
なぜデイトレードなのか?
日経平均株価(過去7年間)
なぜその銘柄選択になるのか?(1)〜(5)
貸借銘柄(空売りもできる銘柄)を好む理由
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
その日その銘柄のチャートパターンを想像する(1)(2)
直近の高値・安値、日足は上向きか下向きか?
信用の取り組みの見方(買い・空売り・残高・逆日歩)
信用の取り組みと曜日の関係性
逆日歩発生の仕組み・確認方法
連動している銘柄・逆日歩発生日数に注意
ザラバは無理に取引せずチャンスを待つ。
中の人理論(需給関係・心理戦)(1)〜(4)
毎日必ず見ている情報
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
値上がり銘柄を一撃で当てました!と見れる売買の裏話
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
損切りの重要性とナンピンの怖さ(1)〜(3)
損切りができない人は相場で生き残れない
メンタルの重要性(1)(2)
想定外の事故的な事態が起きた時
土慈大壱 世界一おもしろい株の本 山本組 著者
けむ。板読みデイトレード術 著者
テスタ 株式を中心に・先物・FXなどを取引
テスタ
バク 株式・先物・為替・CFDなど扱う銘柄は多数
すべての世界で共通している事。
総括


石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
posted by これから投資家 at 17:28| 東京 曇り| デイトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利食いと損切りのテクニック

利食いと損切りのテクニック
トレード心理学とリスク管理を融合した実践的手法







自分の「売り時」を知る、それが本当のプロだ!

「売り」を熟知することが
トレード上達の秘訣
出口戦術と空売りを極めよう!

得てして初心者は、トレードの仕掛け方や、値上がりしそうな株の買い方ばかりに注目する。ありもしない百発百中の“聖杯”を手にして、いきなり大儲けしようという、はかない夢をみがちだ。

しかし、買いや仕掛けはトレードというゲームの、ほんの一部にすぎない。長期的に収益を上げられる自立したプロのトレーダーになるためには、トレードのスタイル、心理学、リスク管理、記録といったものを学び、自分のものにしていく必要があるのだ。マーケットの勝者にふさわしい「資質」を備えられるよう、日々のトレードで鍛錬を重ねなければならない。経験から前向きに学習し、自分自身を常に成長させていくのだ。

こうしたことは、本書の著者、アレキサンダー・エルダー博士の世界的ベストセラー『投資苑』シリーズでも詳しく紹介されている。ただ、本書『利食いと損切りのテクニック』の特長は、これらの要素をピンポイントに解説したうえで、多くの事例が掲載されていること、そして視点を変え、あまり一般的に語られることのないテーマに焦点を当てている点だ――「売り方」である。

売りは大きく2つのタイプに分けられる。「手仕舞い売り」と「空売り」だ。

手仕舞い売りには、目標値での利食いや、許容リスクでの損切りや、途中での見切りの3つのケースがある。仕掛けたトレードが全勝するわけでない以上、どの場合にでも適切に対応することが、運用資金の安定した増加には求められる。

そして空売りをマスターすることで、トレード機会が単純に2倍になる。初心者は空売りを知らず、ただ恐れる。しかしプロは、価格の下落からも売買益を享受しているのだ。とはいえ、マーケットの天井と大底が同じ性質というわけではない。また、上昇トレンドと下降トレンドが同じ性質というわけでもない。株価は上昇するときよりも下落するときのほうが足が速い。

本書は、こうした「売りの世界」について、深く掘り下げており、さまざまなアイデアを提供してくれる。しかも、2007〜2009年の“超”弱気相場での具体的なトレード例が満載されており、そこからも多くの貴重な教訓が得られるはずだ。

さらに、内容の理解度をチェックするため、全115問の確認テストと詳細な解説も収められている。本書をじっくり読み、売る技術の重要性とすばらしさを認識し、トレードの世界を極めてほしい。


「エルダー博士が、あなたに勝ちトレードの利食い方法と、負けトレードの損切り方法を具体的に分かりやすく教えてくれる。彼はトレード心理学とリスク管理をテクニカル分析に上手に組み合わせた。これであなたも、過剰評価された株式を空売りするという、マーケットのプロが愛好するゲームに加われるだろう。株価が急落したときに実践された数々のトレードから得られる教訓は、とても貴重で、実用的だ」
―― ジョン・J・マーフィー

著者紹介
アレキサンダー・エルダー博士(Dr. Alexander Elder)
プロのトレーダー、トレード講師、心理学者。elder.comとSpileTrade.comを創設し、世界中のトレーダーに教育サービスを提供。著書に『投資苑』『投資苑2』『投資苑3』(いずれもパンローリング刊)があり、各国語に翻訳され、投資書籍の金字塔として世界中のトレーダーたちから支持を得ている。東日本大震災の義援金として、パンローリング社と直接契約の版権から発生した前年分の印税を全額、日本赤十字社に寄託した。
本書への賛辞
「本書が提案しているのは、売りと空売りの実践的なテクニックだ。リスクを抑えながら利益を確保していくアレックスの戦術が、ユーモアをちりばめた自然体の文章で、詳しく分かりやすく説明されている。私のお気に入りは、彼のいう「エンジンノイズ」だ。それは(本書に掲載されている)フォード株のすばらしい研究で一目瞭然である。本書を読めば、マーケットの天井と下落を空売りするという難題に、誰でも立ち向かえるようになるだろう。投資家や投機家といった人たちには不可欠の本だ」 ――デビッド・ワイス(『トレード・アバウト・トゥ・ハプン』著者)

「アレキサンダー・エルダー博士は世界で最も尊敬され、トレードに熟練した教師の一人である。私はトレードに関する本を数百と読んできたが、彼の著書は最も価値があり、最も有益なものに含まれるだろう。売り時が分からないトレーダーや、値下がりしているときに利益を上げる方法を知らないトレーダーは、大きな機会を逃し続けているし、自分の資金を不必要なリスクにさらし続けている。本書は真剣なトレーダーや投資家にとって必読の書となるはずだ」――エド・ドブソン(トレーダーズプレス創設者、個人専業トレーダー)


目次
日本語版への序文
はじめに
なぜ売るのか?
確認テストと解答について
第1部 心理学、リスク管理、記録
第1章 買いについて
三大区分
トレーダーのツールボックス

第2章 トレード心理学とリスク管理
トレードツールとしての心理
リスク管理

第3章 記録をつける
良い記録は良いトレードにつながる
トレーダーの表計算シート――最低限の義務
トレード日誌――成功し続けるための鍵
トレード計画の記録法
マーグレット方式――壁に貼る
成績評価の方法
2種類のトレード 第1部確認テスト
第1部確認テストの解答と解説
第2部 どのように売るか
売却の3タイプ

第4章 目標価格で売る
移動平均で売る
エンベロープまたはチャネルで売る
飽くなき欲望
上昇がつまずくとき
抵抗水準で売る

第5章 ストップで売る
鉄の三角形
成行注文と指値注文
ハードストップとソフトストップ
ストップを置いてはいけない場所
スリッページを減らす―1セント近づける
ニックのストップ―1日分近づける
ストップを遠くに置く場合
可動ストップ
セーフゾーンストップ
ボラティリティ・ドロップ・ストップ

第6章 「エンジンノイズ」で売る
モメンタムの衰え
「エンジンノイズ」で短期トレードを手仕舞う
裁量で長期トレードを手仕舞う
決算発表前に売る
マーケットの鐘が鳴る
新高値-新安値指数を用いたトレード
売却の意思決定木

第2部確認テスト
第2部確認テストの解答と解説

第3部 どのように空売りをするか
第7章 株の空売り
初めての空売り
天井と大底の非対称
天井での空売り
下降トレンドでの空売り
ファンダメンタルズでの空売り
空売り銘柄を探す
売り残

第8章 株以外の空売り
先物の空売り
オプションの売り
カバード売り
ネイキッド売り
FX

第3部確認テスト
第3部確認テストの解答と解説
第4部 下げ相場の教訓
第9章 弱気派が利益を上げる
暗がりで動き始めていた弱気派
センチメント指標は先行する
上げ相場の天井
2007年天井での弱気乖離
MGMのバブルがはじけた
過熱銘柄を空売りする
下げ相場は価値を破壊する
大勢が下降トレンドにあるときのスイングトレード
下降チャネルでのトレード
サプライズに備える
「上げ相場に抵抗なし、下げ相場に支持なし」
誰がために鐘は鳴る、あるいは2度吠える犬
バフェットの早すぎた買い
その火に少し油を注ごうか?
下がりゆく株を空売りする

第10章 底値を探る
この株式市場はゼロまで下がらない
「二重らせん」は買いシグナル
パーティーにちょうど間に合った
私の好きな大底シグナル
上がってきたところで売る
転ばぬ強気はない
売りを叫ぶ声

さいごに
利益の始末――個人配当
未来へと続く道

参考文献
謝辞
訳者あとがき


日本語版への序文 (アレキサンダー・エルダー医学博士)
会社の見通しについていい話を聞いて、株を買うことは誰にでもできる。これであなたも株主の一員だ。しかし、売り時はいつなのだろうか。

人間は、希望という感情が大好きだ。その株を持っているかぎり、人は希望を持ち続ける。株価が上昇すれば、もっと儲かるだろうという希望が芽生え、株価が下落すれば、底入れは目の前であり、すぐに反転するだろうという希望を抱く。

ほとんどの素人は、こうやってトレードをしている。一方プロはというと、冷静にトレードをすることが多い。プロは、店主が野菜を売買するように株を売買する。まだ青いうちに仕入れ、熟したところで売る。そして、やわらかくなって傷み始めたら、投げ捨てるのだ。

プロの利食いと損切りの手法を学ぶのに役立つだろうと思い、この本を著した。数々の上げ相場や下げ相場で私が学んできたことを、本書では紹介する。あなたは、価格の上昇だけでなく、下落からも利益を上げる方法を学ぶだろう。

マーケットは2車線道路だ。上がりもするし、下がりもする。そして、抜け目のないトレーダーは、その両方で利益を上げる。

私は米国在住だが、自分の手法を数々の国で教えてきた。それぞれの国でもトレードをしたが、その手法はしっかりと機能していた。

成功するトレードというのは、3つのM から成り立っている。それは心理(mind)、手法(method)、資金(money)である。それぞれが心理学、分析、リスク管理に対応する。(続きを読む)


はじめに
成長のときもあれば、衰退のときもある。種まきのときもあれば、収穫のときもある。リビングを跳ね回る愛らしい小犬も、いつの日か老い、衰え、病に苦しみ、獣医の手で最期を迎える。

買ったときは希望に胸を膨らませ、その成長を見守ってきたあの株も、下落に転じて資金を増やすどころか食いつぶし始めれば、もはや手仕舞い売りを考えるときだろう。

買いは楽しい。希望、大きな期待、息をのんで膨らんだ胸から喜びが湧き出てくる。

売りはつらい。しかめ面でするような仕事だ。最期の注射のために老犬を獣医のところに連れていくようなものだ。だが、売らずにすますことはできない。

売りについて語り始めたら話は尽きない。売り――それはいかなるトレードであれ、最後には向き合う現実だ。

本書では、手仕舞いとしての売り、さらには仕掛けとしての売り、つまり「空売り」について論じる。素人は空売りの仕方を知らず、ただその行為を恐れる。一方、プロは相場の下落局面からも利益を出そうと、嬉々として空売りをする。

株価は、上昇時よりも下落時のほうが、ずっと足が速い。そして空売りの方法を知っているトレーダーは、投資機会を2倍にしているのだ。

個人投資家の為のトレーダーズショップ
posted by これから投資家 at 05:59| 東京 晴れ| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月11日

株式投資で長期間にわたって収益を上げるために

株式投資で長期間にわたって収益を上げるために
照沼佳夫の現役ヘッジファンドマネージャーによる相場技術体得セミナー







この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・株式投資で長期間にわたって収益を上げるために絶対に必要なこととは
 (現在常識とされていることは間違っている!)
・「損小利大」を実現するために必要な売買手法とは
 (どのようなタイミングで仕掛け、そして手仕舞うか)
・なぜ収益をあげるためには、株式投資に対する考え方、態度が重要なのか?


※ヘッジファンドとは
一般的な投資信託は多くの投資家から集めたお金を一つにまとめ、
運用会社が、株式などで運用し、その成果を分配金として、
投資家に返す仕組みになってお り、基本的には、値下がりを待って株を購入し、
値上がりを期待する伝統的な投資スタイルを採用する。


従って、株価が上昇している時は良いが、下がりはじめると、
手持ちの株数を減らすような方法しか、取りようない。
投資対象として先物は不可であるとか、レ バレッジをかける投資方法がとれない、
など様々な制限があるため、下落相場で収益を上げることは難しい。


一方ヘッジファンドは投資対象と投資方法に制限がないため、
TOPIXに対して買った、負けたという相対評価ではなく、
運 用を託した資産が増加したかどうかという絶対評価を受けることになる。
よってジョージ・ソロスに代表されるヘッジファンドマネージャー達は、
マーケットが 下落基調にあろうと、short(空売り)等を活用しながら、
積極的に利益を狙い、相場環境に左右されることなく、絶対的な収益を追求する。


実績を上げ続けるプロフェッショナルから、
本物の相場技術を学び、あなたも収益を上げられるトレーダーになってみませんか。

映画 DVD市場
映画 DVD鑑賞ブログ
posted by これから投資家 at 06:13| 東京 晴れ| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月10日

(株)リソー教育 配当金676円

(株)リソー教育 配当金676円
リソー教育株を5株保有
1株当たりの配当金150円
(所得税率7% 52円, 住民税率3% 22円)

【4714】(株)リソー教育
5/10 現在値(15:00)
5,260 前日比
+30(+0.57%)


(株)リソー教育 配当金676円
5人のトレーダーが語る デイトレード戦略の選び方・考え方
posted by これから投資家 at 15:44| 東京 晴れ| 配当金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月06日

売買タイミングとトレンドを判断するためのテクニカル分析

売買タイミングとトレンドを判断するためのテクニカル分析
DVD テクニカルチャート大百科シリーズ3 トレンド&タイミング編







売買タイミングとトレンドを判断するためのテクニカル分析
MACD、ボリンジャーバンド、ポイントアンドフィギュア、新値足

テクニカル分析はファンダメンタル分析(企業分析)と並ぶ株価判断のための二大手法の一つです。

テクニカル分析とは過去の株価データからさまざまな法則を導き出す分析法であり、原理原則を十分に理解することで自分の都合の良い解釈に陥りがちな投資判断をより客観的に近づけるものです。

本DVDは、実際の株価チャートを見ながらテクニカル分析の有効な使い方や売買タイミングの判断などをわかりやすく解説しています。また初心者でもテクニカル分析が容易に実践で利用できるように「テクニカル分析とは?」と言った考え方から始まりますので、予備知識の無い初心者の方でもテクニカル分析の概要を理解することができます。

テクニカル分析は人によって見方が異なったり、感覚に頼りがちですが、それでは、せっかくのテクニカル分析が有効に働きません。本DVDでは売買判断のポイントを初心者でも売買ポイントが分かるようにテクニカル分析の体系を余すことなく解説しています。

■プログラム
売買タイミングのおさらい
トレンドのおさらい
売買タイミングとトレンドを教えてくれるチャート
MACDの利点@
MACDの利点A
MACDを利用した売買タイミングは?
売買タイミングとトレンドを教えてくれるチャート
ボリンジャーバンドの作り方
ボリンジャーバンドの考え方
ボリンジャーバンドの主な設定期間
ポイントアンドフィギュアの作り方
新値足の売買ポイント
新値足の売買ポイント
確立を上げるためのポイント

売買タイミングとトレンドを判断するためのテクニカル分析
DVD テクニカルチャート大百科シリーズ3 トレンド&タイミング編

競馬自動投票ソフト【万馬券ホルダー】

競馬 たった3日間で6万円を150万9120円にした投資術
posted by これから投資家 at 08:25| 東京 曇り| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロから学ぶ短期売買で勝つ方法

プロから学ぶ短期売買で勝つ方法
デイトレーディングのすべてがわかる!







デイトレーディングのすべてがわかる! あなたもトレードテクニックを磨ける!!

デイトレードとは、一日で株の売買を完結する投資手法です。
短時間に結果が出る取引なので、株の取引時間中に売買できる人には人気があります。デイトレード発祥の地であるアメリカでは、デイトレードで生活をしている投資家がいます。

日本でもインターネットの普及により、アルバイトで稼いだお金を資産165億円にまで築いたといわれる若きデイトレーダが出現しました。

しかし誰もが儲かるのでしょうか?
また、儲け続けることは可能なのでしょうか?

成功するには、どの分野でも人並以上の知識と努力が必要です。
では、デイトレードで利益をあげるためには何が必要なのか?

トレードには一般的に3つのポイントを学ぶ必要があるといわれています。。

成功のための重要なポイント

心理・・・自分の感情と市場の群集心理の理解
戦略・・・テクニック、技術の理解
リスクコントロール・・・資金配分、損切り(ロスカット)、仕掛け・手仕舞いの判断など



また、デイトレードには以下のようなメリット・デメリットも・・・。

デイトレードのメリット

株価のトレンドに関係なく、株価が動けば収益を上げるチャンスがある
難しそうに思える財務諸表や成長性を予想する必要はない
短時間で結果がわかる
投資のリスクは日中に限定される
長期投資に比べて売買経験が豊富に積める
少ない資金からでも始められる
投資額が大きくなれば一度の売買で大きな収益を上げるチャンスあり



デイトレードのデメリット

株式特有の配当や優待などの権利がない
値動きだけを見て売買をするので、感情に流されやすい
偶然、まぐれの積み重ねはない
大きくお金を増やすためには売買頻度を上げるか投資資金を大きくする必要がある。
投資額が大きくなると損失も大きくなる
値動きの良い銘柄を探す必要がある



このようにメリット・デメリットはありますが、昨今のように相場変動の激しい時代だからこそ、投資家はこういった売買手法を身に付けておく必要があるのではないでしょうか。

デイトレードをやってみたいとか、デイトレードで失敗ばかりしてきたという方は、是非ご参加ください。
デイトレードの基礎から銘柄選びの方法と簡単な売買テクニックまでお教えします。
株価の変動が激しい今の時代こそ、このDVDを見て自分の投資手法の幅を広げようではありませんか!!


講義の内容(プログラム)

■デイトレーディングとは?
■米国におけるデイトレーダーの定義と規制

■日本マーケット参加者のタイプ
日本マーケット参加者の例(1):寄付前から注文を出すタイプ
―バリュー投資家
―モーニングトレーダー

市場参加者の例(2):寄付後に様子を見て注文を出すタイプ
―ブランチトレーダー
―待機投資家

■デイトレーダーとはどのタイプ?
順張りタイプ(トレンドフォロー)
逆張りタイプ(突っ込み買い、噴き値売り)

■デイトレーダーが与えると想定されるマーケットへの影響

プラスの影響
―流動性
―マーケットの活性化

マイナスの影響
―ファンダメンタルと離れた動き
―流動性が低く、出来高の少ない銘柄に対するマーケットインパクト
―仕手化

■デイトレーダーから見たメリット、デメリット

■デイトレードをどのように行うか?
銘柄の選別を行う
リスクを管理する
自分の得意なスタイルを確立する

■デイトレードに合った情報活用
銘柄選びのための情報
売買のための情報
その他の情報

■銘柄選びのための情報(1)
気配情報(寄付前の情報)
特別買(売)気配
新高(安)値
特別買い気配の活用
東証1部銘柄の例
「新高値」の活用
東証1部銘柄の例(日足)
東証1部銘柄の例(分足)
「新安値」の活用
東証1部銘柄の例(日足)
東証1部銘柄の例(分足)
新高値や新安値の中から銘柄を選んだポイント
株価の時系列情報の活用
株価情報の活用

■銘柄選びのための情報(2)
ランキング情報(寄付直後の情報)
ランキングの活用
東証1部銘柄の例
ランキング情報で銘柄を選んだポイント
市況フラッシュとランキング情報の違い
注目する例(新高値、出来高急増)

■簡単な売買テクニックのご紹介
デイトレードのポイント
簡単なエントリーとイグジット
簡単なロスカットポイント
デイ・トレーディング(ギャップ)
デイ・トレーディング(ギャップ)の例(1)
デイ・トレーディング(ギャップ)の例(2)
デイ・トレーディング(ギャップ)の例(3)
デイ・トレーディング(ウップス)
デイ・トレーディング(ウップス)の例(1)
デイ・トレーディング(ウップス)の例(2)

プロから学ぶ短期売買で勝つ方法
デイトレーディングのすべてがわかる!

本ブック ドットコム
本のおすすめ
posted by これから投資家 at 08:23| 東京 曇り| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月21日

株式投資の利回りを高める投資のすすめ

株式投資の利回りを高める投資のすすめ
売買の組み合わせで損益分岐点を下げるカバード戦略







現物株式は値上がり益だけでなく、長く保有することで配当益も得ることができます。ただし、配当だけで大きな利益は期待できません。株価が大きく上昇することが見込めない場合などに、同じ銘柄のコールオプションを売ることで、トータルの損益分岐点を下げることができます。(カバードコール)。仮に売るつもりがない株式をもっていて、配当以上の利益をねらいたいときに有効といえます。詳しいオプションの知識がない方にも、わかりやすい戦略だといえます。

講師コメント
オプションと“ブラックショールズ・モデル”といった小難しい理論に加えてデルタ、ガンマといったギリシャ文字等のカタカナ用語(外国語に由来する言葉)が出てきます。数字や記号も多く、多くの一般投資家に敬遠したいと思わせるような要素があるのは事実です。また、オプションは極めて投機的でリスクが高いと感じている投資家も多くいることでしょう。

私が今回お話するオプションはそのような類のものではありません。オプションは確かに利用の仕方によっては“極めて投機的でリスクが高い”金融商品としての側面を備えています。しかし、見逃したくないのは、オプションには“オプション”という名の金融商品だけが備えている特異な性質があります。その特異な性質を“優位性”と呼ぶことができます。そして、それをうまく利用することができます。

ここでいう“うまく利用する”とは、“極めて投機的でリスクが高い金融商品”としてではなく、“保守的でリスクが比較的低い投資”としての利用法です。

それについて日本の株式と株式オプションの例をあげてお話ししています。

■プログラム

1)株式売買とオプション取引はどう違うのか。

パナソニック(6752)100株(買)@600円/株
パナソニック(6752)100株(売り)@600円/株
パナソニック(6752)“600コール”(買い)@35円/株(1枚=100株)
パナソニック(6752)“600プット”(買い)@30円/株(1枚=100株)
パナソニック(6752)“600コール”(売り)@35円/株(1枚=100株)
パナソニック(6752)“600プット”(売り)@30円/株(1枚=100株)

2)株式の売りと買い VS コールとプットの売り買い
オプションにしかない“隠れた相場”:ボラティリティ

3)オプションが初めて方にオススメのオプション取引戦略・カバードコール・カバードプット

カバードコール
カバードプット

4)“今がチャンス”の“今”とはいつか?オプション取引が魅力的なとき
5)プロが利用している株式マーケットとオプションボラティリティのサイクル
6)“株式投資は実はあまり難しくないかもしれない”というお気に入りの話
7)耳を傾けてほしい2つの大切な言葉

エンジュク株投資セミナー
個人投資家の為のトレーダーズショップ
石田高聖の投資塾
株から、IPOへ
posted by これから投資家 at 06:51| 東京 曇り| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンディのもぐらトレード 正しい根拠に基づく罫線売買術

アンディのもぐらトレード 正しい根拠に基づく罫線売買術
相場で勝つにはどうしたらいいのか?
もぐらトレードとは!?

もぐらトレードには正しい根拠と理論がある
罫線の見方(考え方)もポジションメイク(やり方)も「正しい根拠のある売買」しかやらない。
ひとつの物を極める。定義がないものは蓄積されないのでやらない。
正しい根拠のある売買に半値(売買勢力分岐点)を加えるともぐらトレードになる。







アンディ先生のコメント

「勝っても負けても、自分の欲しいものはすべて相場から手に入れる。」

私はエド・スィコータのこの言葉が好きです。


相場で勝つにはどうしたら良いのか?
ある程度の経験が必要です。
私も現役ですので、日々精進しています。

プロである以上相場に対する努力だけは
誰にも負けたくないと思っています。

多くの投資家は相場を当てる事に日々努力しています。
当てにいく売買は矛盾が出てきます。

当てにいくもの、根拠がないものを学んでも、 長続きはしません。

どのような状況でポジションを持つのか?
高い情報商材を買い相場を学んでも
勝てるようにはなりません。

「正しい根拠のある売買」はやっただけ蓄積されていきます。

お伝えしましたが、「正確な売買勢力分岐点」は、
他の「正しい売買勢力分岐点」と
一致してくるという特徴があります。

一致すれば鉄板トレードです。

「もぐらトレード」を学ぶ事で
「正しい根拠のある売買」が分かるようになります。

売買勢力分岐点は「もぐら君」が算出してくれます。

罫線に時間の売買が入る

「もぐらトレード東京時間足」は最強です。

人生は一度だけ。時間は有限です。

「正しい根拠のある売買」

「もぐらトレード」を極めて行きましょう。

雲とMAを使う丸秘売買手法。
東京時間足、ロンドン時間足を使う

相場の目的は当てる事ではなく、利益を出す事です。

私の経験の中から得たものを、ご縁がある方に伝えられたらと思っております。



プログラム

雲とは何か?雲の素晴らしさ
先行スパン2が真っ直ぐの時しか売買はしない
値動きの仕組み
正しい根拠がある売買が連続すると
正しい根拠がある売買が出来るもぐらトレード
見える節値と見えない節値
東京ちゃんねー、ロンドンちゃんねー、NYちゃんねー、東京時間足、ポジションの取り方
雲とMAで相場の強弱を見る。利益確定ポイント
雲とMAで相場の強弱を見る。相場転換もぐらトレード水蒸気
東京金融取引所に市場振興をお願いされました。(チームアンディ、神がかりもぐらトレード)
参考資料
(1)雲とは何か?
(2)雲は売買勢力分岐点
(3)-1雲の素晴らしさとは何か?
(3)-2雲の素晴らしさとは何か? 買い相場の定義。
(3)-3雲の素晴らしさとは何か?
(4)マルチ雲を使う。順張り中の逆張りを買う。先行スパン2が真っ直ぐを狙う。


情報起業で副収入ゲットしよう
副収入もらいましょう
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金・プラチナ買取、楽々!開業マニュアル
posted by これから投資家 at 06:50| 東京 曇り| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

DVD むらやんの株式デイトレード術

DVD むらやんの株式デイトレード術
5人のトレーダーが語る
デイトレード戦略の選び方・考え方







勝つ方法は十人十色
実際に勝っている人たちは、どんな手法・思考でトレードするのだろうか。
金融を専門とするプロの知識ではなく、自分と近い立場で実践的に相場個人投資家の話が気になって、個人トレーダーのブログをチェックしている人も多いだろう。株ブログランキングでお馴染みのブロガーが集結した。

本DVDでは、むらやんの他、土慈大壱・けむ。・テスタ・バクが、それぞれが考える、重要ポイントを解説する。

その手法にたどりついた経緯、
守るべきルールの決め方
資金管理
建て玉の調整方法
負けたときの自己管理 など

生き残っている個人投資家たちの話から、自分に合った手法のヒントを見つけてほしい。

株ブログランキングでお馴染みの人気ブロガーが8000万円稼いだ真面目な話

■むらやんさんからのコメント

はじめまして。むらやんこと村上直樹と申します。この度、『DVD むらやんの株式デイトレード術』が発売される事になり非常に嬉しく思うと共に皆様にお伝えしておきたいことがあります。それはこのDVDで私が何を伝えたかったのか? 見ていただく方に何を知って、何を学んでどのような成果を期待できるかをお伝えしたいと思いました。

私は、自分で言うのも変ですが自分が関わる雑誌でも本でも公演でもDVDでも“これは絶対いいよ!”と自分で自分の関連のものをオススメする事はありません。あくまで参考程度に見て頂き、良いところだけ抽出して頂けたらなぁ、と思う気持ちでいつも行動しています。ですので、当然ながら今回のDVDもそのような控えめな意見になりそうですが、“今回だけは本当にオススメします!!”

なぜなら普段は話す機会にあまりめぐり合わない私よりもっともっと成功している個人投資家のみなさん、ナント!しかも4人!の方々に無償の友達お助け状態でボランティア参加していただき、深く意味のある内容のお話をしていただきました。

相場には十人十色の勝ち方がある!というのを皆さんに知っていただきたいと思っています。 過去7年間で知り合った、成功し、まさに今も毎日相場に張り付いて勝負しているリアル個人投資家の意見を一気に5人分聞ける事はまずないと思います。

また、偉そうに言うわけではありませんが、このDVDを見て最初は意味が分からなかったけど、今はすべての意味がわかる!となった時には(必ずとは言いませんが)、意味が分からなかった時に比べると、負けにくくなっている、または勝てているような気がします。それくらい中身のある内容になっていますので一度ではなく何度も見て聞いていただいて皆様の投資の参考にしていただければと思います。

投資は当然一筋縄ではいかないものなので経験・知識・自信といろいろ積み重ねていくことも多いですが、少しでもその3つの材料にこの私のDVDが気付きのポイントとなればと思います。くれぐれも相場に“絶対”は無いので、過信しすぎず各々のスキルを高めあっていけるよう、私自身も日々勉強で変化についていけるように頑張っていこうと考えている所存です!
それでは今後も個人投資家の世界が活性化されることを願いながら日々邁進していこうと思います。


■プログラム

ブログ:むらやんが株やってます。
むらやんを検索
大物相場師風人物
実はオレのおやじ
本日の構成
自己紹介
自己紹介・過去の成績(株式のみ)
過去の年間最高損益一覧(2009年)
過去の年間最高利益年の損益銘柄TOP10(2009年)
破綻株を100万株買う男子(痛)
破綻株を360万株買う男子(爆)
実は上場廃止株を集めていた男子(無意味)
4人の特別講師のご紹介
トレード環境(モニター枚数・投資ツールなど)
少しでも気になった銘柄はすぐ紙に書く
株を始めた頃の取引環境
今日私が一番伝えたいこと
なぜ?なぜ?なぜ?
なぜデイトレードなのか?
日経平均株価(過去7年間)
なぜその銘柄選択になるのか?(1)〜(5)
貸借銘柄(空売りもできる銘柄)を好む理由
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
その日その銘柄のチャートパターンを想像する(1)(2)
直近の高値・安値、日足は上向きか下向きか?
信用の取り組みの見方(買い・空売り・残高・逆日歩)
信用の取り組みと曜日の関係性
逆日歩発生の仕組み・確認方法
連動している銘柄・逆日歩発生日数に注意
ザラバは無理に取引せずチャンスを待つ。
中の人理論(需給関係・心理戦)(1)〜(4)
毎日必ず見ている情報
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
値上がり銘柄を一撃で当てました!と見れる売買の裏話
なぜそのタイミングでエントリーorクローズなのか?
損切りの重要性とナンピンの怖さ(1)〜(3)
損切りができない人は相場で生き残れない
メンタルの重要性(1)(2)
想定外の事故的な事態が起きた時
土慈大壱 世界一おもしろい株の本 山本組 著者
けむ。板読みデイトレード術 著者
テスタ 株式を中心に・先物・FXなどを取引
テスタ
バク 株式・先物・為替・CFDなど扱う銘柄は多数
すべての世界で共通している事。
総括


デイトレードシステムを構築する基本構造をご紹介。
posted by これから投資家 at 05:53| 東京 曇り| 投資日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする