2007年05月10日

人気のファンドランキング

人気のファンドランキング
フィデリティ証券で販売している
ファンドの人気ランキングをご紹介します。


フィデリティ証券 人気のファンドランキング


 1位 フィデリティ・チャイナ・フォーカス・オープン

概要
投資方針
1. 中国、香港の証券取引所に上場(これに準じるものを含みます)されている中国の企業およびその活動の大半が中国で行なわれている中国以外の企業の株式等を主要な投資対象とします。

2. 変化の激しい市場環境を持つ中国で力強い成長を遂げられる、健全なファンダメンタルズと魅力的なバリュエーションを持つ企業に注目します。

3. 個別企業分析にあたっては、フィデリティのアジアおよび世界主要金融拠点のアナリストによる企業調査結果を活かし、現地のポートフォリオ・マネージャーによる「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した運用を行ないます。

4. ポートフォリオ構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。

5. 株式組入比率は原則として高くします。

6. 外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則としてヘッジを行ないません。 



 2位 HSBC ロシア オープン

概要
投資方針
1. 基本方針
当ファンドは、主にロシア連邦(以下「ロシア」といいます。)企業の発行する株式(ADR(米国預託証書)、GDR(グローバル預託証書)等を含みます。)、ロシア経済の発展と成長に係わる企業の発行する株式(ADR、GDR等を含みます。)等に投資するHSBC ロシアマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を目指します。
なお、投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
2. 実質投資態度

1. 主としてマザーファンドの受益証券に投資します。

  2. 投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主としてロシアの企業の発行する株式(ADR(米国預託証書)、GDR(グローバル預託証書)等を含みます。)、ロシア経済の発展と成長に係わる企業の発行する株式(ADR、GDR等を含みます。)等に投資)を直接行うことがあります。

 3. MSCIロシア10/40指数(円ベース)をベンチマークとして、中長期的に当該インデックスを上回る投資成果を目指します。

 4. 株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。

  5. 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

 6. 当初設定時および償還準備に入った際、市況動向や大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。

  7. 投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。また、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。

8. 投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。



 3位 フィデリティ・世界分散・ファンド
       (債券重視型/株式重視型)

概要
投資方針

 1. 主として、フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド、フィデリティ・ワールドREIT・マザーファンドの各受益証券への投資を通じて、世界(日本を含む)の債券、株式、不動産投資信託(REIT)へ実質的に分散投資を行ない、配当等収入を確保することを目的に運用を行ない、長期的な投資信託財産の成長を目指します。

 2. フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドの運用は、フィデリティが運用する国内外の投資信託証券への投資を通じて行ない、ファンド分散・地域(種別)分散を図ります。

 3. 各マザーファンドへの基本配分は、主として各資産の利回り水準、流動性、リスク・リターン特性等を考慮して配当等収入の確保とリスクの分散を目指して決定します。また運用環境の変化により配分比率を調整することがあります。

 4. 各マザーファンド受益証券の資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。


 4位 朝日Nvestグローバル バリュー株オープン
            (愛称:Avest-E)

概要
投資方針

 1. 朝日Nvest バリュー型 外国株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
 
 2. ハリス・アソシエイツ社に外貨建資産の運用指図権限を委託しているマザーファンド受益証券への投資を通して、主として日本を除く世界各国株式にグローバルな視点で投資し、キャピタルゲインの獲得および配当等収益の確保を目指して運用を行います。

 3. マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。

 4. 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。なお、対米ドルでは、円以外の通貨に係る外国為替予約取引を行うことがあります。


 5位 DIAM ワールド・リート・インカム・オープン
          (毎月決算コース)
          <愛称:世界家主倶楽部>


概要
投資方針

1. 日本を除く世界各国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等(REIT)を主要投資対象とします。

2. 当ファンドは、主としてDIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券への投資を通じ、主に不動産投信等(REIT)に投資し、信託財産の着実な成長と比較的高い配当利回りを安定的に獲得することを目標として運用を行います。

  3. 運用に関する権限は、デービス・セレクテド・アドバイザーズ(米国)およびコロニアル・ファースト・ステート・アセット・マネジメント(豪州)に委託します。

  4. 不動産投信等(REIT)の実質組入比率は、原則として高位を維持します。各マザーファンドの組入比率は、世界各国のリート市場の市場規模等を参考として決定します。


 6位 DIAM J-REITオープン(2ヵ月決算コース)
       <愛称:オーナーズ・インカム2M>

 7位 フィデリティ・マネービルダー・アロケーション                30・ファンド

 8位 フィデリティ・マネービルダー・アロケーション                70ファンド

 9位 FWF インド・フォーカス・ファンド

 10位 フィデリティ・日本小型株・ファンド


  
posted by これから投資家 at 20:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 人気のファンドランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする