カブドットコム証券の株価
カブドットコム証券(株) 【東証1部:8703】
前日比 -3,000 (-1.78%)
株価 166000円
高値のまま推移してます。
2007年12月14日
カブドットコム証券 カブボードフラッシュ
カブドットコム証券 カブボードフラッシュ
評価額等が自動更新する「残高照会フラッシュ」のサービス開始について
〜 利用料【無料】。
Macにも対応。「カブボードフラッシュ」の登録銘柄も90銘柄に拡大 〜
カブドットコム証券株式会社は、2007年12月16日(日)のお客さま向けWEBサイト全面リニューアルに伴い、残高照会画面がリアルタイム自動更新する「残高照会フラッシュ」のサービスを開始いたします。
利用料は【無料】。「残高照会フラッシュ」は、当社フラッシュ系コンテンツではじめてInternetExplorer以外のブラウザやMacintoshにも対応いたします。
現物株式(一般口座・特定口座)の残高照会画面の現在値、時価評価額、評価損益等が自動更新し、フラッシュします。
「カブボードフラッシュ」等のフラッシュ系コンテンツとの同時表示も可能にいたしました。
今後、このリアルタイム自動更新機能を他商品や
資産管理全体に拡大していく予定です。
さらに、ご好評いただいている「カブボードフラッシュ」の登録銘柄数が54銘柄から90銘柄に拡大します。
それに併せて、登録全銘柄の現値と前日比を一括で表示する
「カブボードフラッシュ54」の名称も
「カブボードフラッシュ90」に拡大いたします。
評価額等が自動更新する「残高照会フラッシュ」のサービス開始について
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Macにも対応。「カブボードフラッシュ」の登録銘柄も90銘柄に拡大 〜
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今後、このリアルタイム自動更新機能を他商品や
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カブドットコム証券 ロイター・ニュースの【無料】配信
カブドットコム証券 ロイター・ニュースの【無料】配信開始
【無料】投資情報拡充。1日200本以上24時間リアルタイム配信。
夜間情報も充実
カブドットコム証券株式会社は、2007年12月16日(日)のお客さま向けWEBサイト全面リニューアルに伴い、現在提供しているQUICKニュース(QUICK社)や株式新聞速報ニュース(株式新聞社)、先物オプション速報ニュース(T&C社、先物オプション口座開設者のみ配信)、為替速報ニュース(ジャパンエコノミックパルス社、外国為替証拠金取引口座開設者のみ配信)、kabu.com投資情報局(当社オリジナル)の無料ニュースに加え、ロイター・ニュース(ロイター・ジャパン)の無料配信を開始いたします。
ロイター・ニュースは24時間リアルタイム配信の速報ニュース。
1日200本以上配信され、「株式関連」、「アジア市場関連」、「欧米株式市場関連」、「為替マネー」、「金利関連」、「経済指標」などの内容も充実、すばやい速報ニュースに定評があり、機関投資家などでも幅広く利用されております。
また、検索機能も充実。
当社で配信されたロイター・ニュースは過去1ヶ月間のニュースのバックナンバーをご利用いただけます。
個別銘柄の詳細画面のニュース表示はもちろん、カブボードフラッシュでタイトルをティッカー方式で表示いたしますので、ホットなニュースをタイムリーにご覧いただくことが可能です。
また今後、「kabuガジェット ™ 」や、「kabuマシーン(カブマシーン ® )」からの配信を予定いたしております。
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2007年12月05日
SLA(サービス品質保証制度)。
SLA(サービス品質保証制度)。
株式注文の取引所等への取次時間が、5分を超えて遅延しないことを保証するSLA(サービス品質保証制度)。
カブドットコム証券なら万一、遅延した場合でも、このSLAにより、お客さまのご注文が保証されます。
カブドットコム証券では、
高品質なサービス提供をで、お客様のお取引をサポートしています。
株式注文の取引所等への取次時間が、5分を超えて遅延しないことを保証します。 万一、遅延した場合は差額を返却します。
カブドットコム証券のすべてのお客様に、株式注文の執行時間が5分を超えないことを保証いたします。
もし、5分を超えて注文処理が遅延した場合には、仮に遅延がなかった場合に約定したであろう最良価格と比較し、お客様に不利な場合にはその差額を返却(値合金処理)します。
お客様への通知は、原則として翌日午前9時までに、注文遅延に該当されたすべてのお客様に対し、 自動的に障害内容・遅延影響詳細を個別に通知いたします。
■自動精査システム
逆指値/トレーリングストップ/W指値/Uターン注文/リレー注文に代表される各自動売買の特殊執行条件整合性を歩み値を用いてチェックしたり、約定結果や訂正/取消結果等応答時間の整合性を取引所時間を用いてチェックするシステムであり、カブドットコム証券では日々お客様から受注したすべての注文(取消/訂正含む)に対し自動精査システムにより売買審査を実施しております。
■電子承認システム
自動精査システムによって精査対象のお取引が発生した場合に詳細をご案内させていただき、執行条件の承認をいただく画面です。
【例】時価530円の銘柄に、指値500円で買い注文を出したのに、遅延により発注されず、ちょうどその時498円まで下がりその後戻って520円となってしまい約定できなかった場合。
一旦、時価で買付していただき、本来約定されていたはずの500円との受渡代金ベースでの差額をお支払いすることによって原状回復とさせていただきます。
株式注文の取引所等への取次時間が、5分を超えて遅延しないことを保証するSLA(サービス品質保証制度)。
カブドットコム証券なら万一、遅延した場合でも、このSLAにより、お客さまのご注文が保証されます。
カブドットコム証券では、
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もし、5分を超えて注文処理が遅延した場合には、仮に遅延がなかった場合に約定したであろう最良価格と比較し、お客様に不利な場合にはその差額を返却(値合金処理)します。
お客様への通知は、原則として翌日午前9時までに、注文遅延に該当されたすべてのお客様に対し、 自動的に障害内容・遅延影響詳細を個別に通知いたします。
■自動精査システム
逆指値/トレーリングストップ/W指値/Uターン注文/リレー注文に代表される各自動売買の特殊執行条件整合性を歩み値を用いてチェックしたり、約定結果や訂正/取消結果等応答時間の整合性を取引所時間を用いてチェックするシステムであり、カブドットコム証券では日々お客様から受注したすべての注文(取消/訂正含む)に対し自動精査システムにより売買審査を実施しております。
■電子承認システム
自動精査システムによって精査対象のお取引が発生した場合に詳細をご案内させていただき、執行条件の承認をいただく画面です。
【例】時価530円の銘柄に、指値500円で買い注文を出したのに、遅延により発注されず、ちょうどその時498円まで下がりその後戻って520円となってしまい約定できなかった場合。
一旦、時価で買付していただき、本来約定されていたはずの500円との受渡代金ベースでの差額をお支払いすることによって原状回復とさせていただきます。
三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券 業務・資本提携
三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券 業務・資本提携
株式会社三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券株式会社との
業務・資本提携のさらなる強化につい
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(取締役社長 畔柳信雄、以下MUFG)の子会社である株式会社三菱東京UFJ銀行(頭取 畔柳信雄)とカブドットコム証券株式会社(代表執行役社長 齋藤正勝)は本年3月に合意した業務・資本提携関係をさらに強化することについて合意しました。
来春に向けて、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券の連携施策を順次開始し、お客さまの利便性向上を図ってまいります。
1.業務・資本提携強化の理由
個人のお客さまにおける「貯蓄から投資へ」の大きな流れと、インターネットの急速な普及を背景に、本年3月、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、両社の間でこれまでに構築してきた業務・資本提携関係を強化することについて合意しました。かかる合意に基づく三菱東京UFJ銀行によるカブドットコム証券に対する公開買付けおよび本年6月に開催されたカブドットコム証券の定時株主総会における取締役選任の結果、カブドットコム証券はMUFGの連結子会社となりました。
業務面においても、平成17年7月に開始した三菱東京UFJ銀行によるインターネット証券仲介(金融商品仲介)では、これまでに約3万人のお客さまにご契約をいただいており、本年4月にはカブドットコム証券による銀行代理業の開始、さらに同年9月には三菱UFJ証券によるカブドットコム証券の「kabu.comPTS」への参加、同年11月にはカブドットコム証券の証券口座から三菱東京UFJ銀行のカブドットコム支店の預金口座への「当日出金」の受付期限の大幅延長を実現するなど、カブドットコム証券の株式取引チャネルとしての重要性に着目した一層の連携強化を進めてまいりました。
しかしながら、オンライン専業証券は、投資信託をはじめ株式以外の各種の金融取引チャネルとしても、その存在感を急速に高めています。また、金融商品取引法の施行に伴い、お客さま保護の態勢整備や公正・適切な金融商品取引遂行に対する社会的要請も急速に高まっています。
このような外部環境の急速な変化を踏まえ、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、資本関係をさらに強固にすることによって、コンプライアンスや内部管理態勢においてもグループ内での連携を強化し、またインターネットを活用した資産運用ニーズへの対応を中心として、グループのシナジー拡大を図ることが、MUFGグループのお客さまへのサービスの向上および個人金融資産運用業務の飛躍的成長、ならびに両社の企業価値の向上に繋がるとの認識を共有するに至りました。
2.資本関係強化の内容
三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、今後ますます高まるオンライン証券の重要性・将来性と、グループ一体となったコンプライアンス・内部管理態勢の一層の充実の必要性といった環境の変化を踏まえ、資本面においてもMUFGグループ全体でカブドットコム証券の総株主の議決権の過半数を確保する方針について合意いたしました。
具体的には、三菱東京UFJ銀行が、カブドットコム証券の普通株式を100,000株取得し、MUFGグループ全体での議決権比率を現在の40.78%から50%超まで引き上げます。
なお、三菱東京UFJ銀行は、カブドットコム証券への出資比率引き上げのために同社の株式について公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を行うことを本日開催の取締役会にて決議しており、カブドットコム証券においても、本公開買付けについて賛同表明を行うことを本日開催の取締役会にて決議しています。
また、三菱東京UFJ銀行は、本公開買付けに先立ち、本日、三菱UFJ信託銀行株式会社、MUFG、三菱UFJ投信株式会社、三菱UFJニコス株式会社のMUFGグループ各社が保有するカブドットコム証券の株式を、相対取引によって取得します。本公開買付けが成立すると三菱東京UFJ銀行の議決権比率は40%以上となり、カブドットコム証券は、三菱東京UFJ銀行の連結子会社となる予定です。
3.業務提携強化の内容
三菱東京UFJ銀行を始めとするMUFGグループ各社とカブドットコム証券は、今回の資本関係強化を機に、以下の内容を中心に業務上の協力範囲を拡大・深化し、お客さま満足度の向上と各社の企業価値の向上に努めてまいります。なお、業務上の協力範囲の拡大についての検討をMUFGグループ各社とカブドットコム証券では継続的に行い、決定したものから順次、お知らせしてまいります。
(1)金融商品仲介業を始めとする証券取引の強化
【1】インターネットを通じた投資信託取引ニーズへの対応
インターネットを通じて、簡単で便利に、投資信託での資産運用を行いたいというお客さまのご要望に応えるため、カブドットコム証券の投資信託のサービスをより多くのお客さまにご利用いただけるようにしてまいります。その一環として、まず、カブドットコム証券が取り扱うETF(上場投資信託)をより多くのお客さまにご利用いただけるように、各種キャンペーン等を検討・準備してまいります。
【2】金融商品仲介業務の提携先拡大
MUFGグループ各社のネットワークを活用し、カブドットコム証券の金融商品仲介業務の提携先の拡大を図ってまいります。すでに、カブドットコム証券は来春の実現に向けて地方銀行等との金融商品仲介業務提携の準備を進めており、今後ますます金融商品仲介ネットワークを拡大してまいります。
(2)ポイントサービスによる銀行代理業の強化
三菱東京UFJ銀行のスーパーICカードのクレジットカード機能のご利用額に応じて蓄積したポイント(三菱東京UFJポイント)を使って、お客さまがカブドットコム証券との取引においても、さまざまなメリットを受け取れるように準備してまいります。
株式会社三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券株式会社との
業務・資本提携のさらなる強化につい
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(取締役社長 畔柳信雄、以下MUFG)の子会社である株式会社三菱東京UFJ銀行(頭取 畔柳信雄)とカブドットコム証券株式会社(代表執行役社長 齋藤正勝)は本年3月に合意した業務・資本提携関係をさらに強化することについて合意しました。
来春に向けて、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券の連携施策を順次開始し、お客さまの利便性向上を図ってまいります。
1.業務・資本提携強化の理由
個人のお客さまにおける「貯蓄から投資へ」の大きな流れと、インターネットの急速な普及を背景に、本年3月、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、両社の間でこれまでに構築してきた業務・資本提携関係を強化することについて合意しました。かかる合意に基づく三菱東京UFJ銀行によるカブドットコム証券に対する公開買付けおよび本年6月に開催されたカブドットコム証券の定時株主総会における取締役選任の結果、カブドットコム証券はMUFGの連結子会社となりました。
業務面においても、平成17年7月に開始した三菱東京UFJ銀行によるインターネット証券仲介(金融商品仲介)では、これまでに約3万人のお客さまにご契約をいただいており、本年4月にはカブドットコム証券による銀行代理業の開始、さらに同年9月には三菱UFJ証券によるカブドットコム証券の「kabu.comPTS」への参加、同年11月にはカブドットコム証券の証券口座から三菱東京UFJ銀行のカブドットコム支店の預金口座への「当日出金」の受付期限の大幅延長を実現するなど、カブドットコム証券の株式取引チャネルとしての重要性に着目した一層の連携強化を進めてまいりました。
しかしながら、オンライン専業証券は、投資信託をはじめ株式以外の各種の金融取引チャネルとしても、その存在感を急速に高めています。また、金融商品取引法の施行に伴い、お客さま保護の態勢整備や公正・適切な金融商品取引遂行に対する社会的要請も急速に高まっています。
このような外部環境の急速な変化を踏まえ、三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、資本関係をさらに強固にすることによって、コンプライアンスや内部管理態勢においてもグループ内での連携を強化し、またインターネットを活用した資産運用ニーズへの対応を中心として、グループのシナジー拡大を図ることが、MUFGグループのお客さまへのサービスの向上および個人金融資産運用業務の飛躍的成長、ならびに両社の企業価値の向上に繋がるとの認識を共有するに至りました。
2.資本関係強化の内容
三菱東京UFJ銀行とカブドットコム証券は、今後ますます高まるオンライン証券の重要性・将来性と、グループ一体となったコンプライアンス・内部管理態勢の一層の充実の必要性といった環境の変化を踏まえ、資本面においてもMUFGグループ全体でカブドットコム証券の総株主の議決権の過半数を確保する方針について合意いたしました。
具体的には、三菱東京UFJ銀行が、カブドットコム証券の普通株式を100,000株取得し、MUFGグループ全体での議決権比率を現在の40.78%から50%超まで引き上げます。
なお、三菱東京UFJ銀行は、カブドットコム証券への出資比率引き上げのために同社の株式について公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を行うことを本日開催の取締役会にて決議しており、カブドットコム証券においても、本公開買付けについて賛同表明を行うことを本日開催の取締役会にて決議しています。
また、三菱東京UFJ銀行は、本公開買付けに先立ち、本日、三菱UFJ信託銀行株式会社、MUFG、三菱UFJ投信株式会社、三菱UFJニコス株式会社のMUFGグループ各社が保有するカブドットコム証券の株式を、相対取引によって取得します。本公開買付けが成立すると三菱東京UFJ銀行の議決権比率は40%以上となり、カブドットコム証券は、三菱東京UFJ銀行の連結子会社となる予定です。
3.業務提携強化の内容
三菱東京UFJ銀行を始めとするMUFGグループ各社とカブドットコム証券は、今回の資本関係強化を機に、以下の内容を中心に業務上の協力範囲を拡大・深化し、お客さま満足度の向上と各社の企業価値の向上に努めてまいります。なお、業務上の協力範囲の拡大についての検討をMUFGグループ各社とカブドットコム証券では継続的に行い、決定したものから順次、お知らせしてまいります。
(1)金融商品仲介業を始めとする証券取引の強化
【1】インターネットを通じた投資信託取引ニーズへの対応
インターネットを通じて、簡単で便利に、投資信託での資産運用を行いたいというお客さまのご要望に応えるため、カブドットコム証券の投資信託のサービスをより多くのお客さまにご利用いただけるようにしてまいります。その一環として、まず、カブドットコム証券が取り扱うETF(上場投資信託)をより多くのお客さまにご利用いただけるように、各種キャンペーン等を検討・準備してまいります。
【2】金融商品仲介業務の提携先拡大
MUFGグループ各社のネットワークを活用し、カブドットコム証券の金融商品仲介業務の提携先の拡大を図ってまいります。すでに、カブドットコム証券は来春の実現に向けて地方銀行等との金融商品仲介業務提携の準備を進めており、今後ますます金融商品仲介ネットワークを拡大してまいります。
(2)ポイントサービスによる銀行代理業の強化
三菱東京UFJ銀行のスーパーICカードのクレジットカード機能のご利用額に応じて蓄積したポイント(三菱東京UFJポイント)を使って、お客さまがカブドットコム証券との取引においても、さまざまなメリットを受け取れるように準備してまいります。
コモディティなど7ファンド新規追加
コモディティなど7ファンド新規追加ならびに投資信託の取引利便性向上
〜 ノーロードファンド110本含む全247本に。
「キャンペーン」実施/取引ルール変更 〜
カブドットコム証券株式会社は、12月20日(木)より、手数料無料(ノーロード)を1ファンド2本と併せて、石油や農産物などコモディティに投資するファンドや話題のベトナム・タイなどアセアン諸国に投資するファンドなど7ファンド14本の新規取扱を開始いたします。
これにより、当社取扱いの投資信託は157ファンド247本となり、手数料無料(ノーロード)ファンド取扱本数は、67ファンド110本と主要ネット証券屈指の水準となります。
また、12月6日(木)予定で、投資信託の取引ルールを変更し、投資信託の売却代金を約定日翌日より「投資信託買付余力」に反映します。
これにより、投資信託間での乗換えの利便性が向上することとなり、投資信託の活発な取引につながるとともに、資金の有効活用を促進することができると期待しております。
また、ご好評いただいている季節のキャンペーンを2007年12月1日(土)〜2008年2月29日(金)に、投資関連書籍が当たる「冬の投資信託キャンペーン」として実施いたします。
■新たに7ファンド14本を、新規取扱い開始予定
※2007年12月20日(木)より
ノーロードファンド・毎月分配型ファンド・BRICs・バランスファンドなど、多様な資産運用ニーズに活用しやすい投資信託の人気が高まっています。
カブドットコム証券ではノーロードファンドを中心にラインナップを拡充しておりますが、今回は石油や農産物などコモディティに投資するファンドや話題のベトナム・タイなどアセアン諸国に投資するファンドなどを追加、また東欧・ロシア株式中心に運用するファンドをノーロードで追加します。
これにより、ノーロードファンド67ファンド110本を含む、全157ファンド247本と、ネット証券屈指の投信ラインナップとなります
投資信託取引ルールを大幅に変更
当社では、完全前金制に従い、投資信託の売却代金を利用した投資信託の買付注文は受渡が完了するまで購入申込を受付けていませんでしたが、この度、12月 6日(木)予定より、投資信託の売却代金を約定日の翌日より、投資信託の買付余力として反映する取引ルール変更をいたします。
※ただし、受渡日が約定日+4以上になる投資信託の売却代金の買付余力反映は翌々日以降になります。
〜 ノーロードファンド110本含む全247本に。
「キャンペーン」実施/取引ルール変更 〜
カブドットコム証券株式会社は、12月20日(木)より、手数料無料(ノーロード)を1ファンド2本と併せて、石油や農産物などコモディティに投資するファンドや話題のベトナム・タイなどアセアン諸国に投資するファンドなど7ファンド14本の新規取扱を開始いたします。
これにより、当社取扱いの投資信託は157ファンド247本となり、手数料無料(ノーロード)ファンド取扱本数は、67ファンド110本と主要ネット証券屈指の水準となります。
また、12月6日(木)予定で、投資信託の取引ルールを変更し、投資信託の売却代金を約定日翌日より「投資信託買付余力」に反映します。
これにより、投資信託間での乗換えの利便性が向上することとなり、投資信託の活発な取引につながるとともに、資金の有効活用を促進することができると期待しております。
また、ご好評いただいている季節のキャンペーンを2007年12月1日(土)〜2008年2月29日(金)に、投資関連書籍が当たる「冬の投資信託キャンペーン」として実施いたします。
■新たに7ファンド14本を、新規取扱い開始予定
※2007年12月20日(木)より
ノーロードファンド・毎月分配型ファンド・BRICs・バランスファンドなど、多様な資産運用ニーズに活用しやすい投資信託の人気が高まっています。
カブドットコム証券ではノーロードファンドを中心にラインナップを拡充しておりますが、今回は石油や農産物などコモディティに投資するファンドや話題のベトナム・タイなどアセアン諸国に投資するファンドなどを追加、また東欧・ロシア株式中心に運用するファンドをノーロードで追加します。
これにより、ノーロードファンド67ファンド110本を含む、全157ファンド247本と、ネット証券屈指の投信ラインナップとなります
投資信託取引ルールを大幅に変更
当社では、完全前金制に従い、投資信託の売却代金を利用した投資信託の買付注文は受渡が完了するまで購入申込を受付けていませんでしたが、この度、12月 6日(木)予定より、投資信託の売却代金を約定日の翌日より、投資信託の買付余力として反映する取引ルール変更をいたします。
※ただし、受渡日が約定日+4以上になる投資信託の売却代金の買付余力反映は翌々日以降になります。
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