株式投資!貴方を変える波動収束投資法
株式投資で確実に利益をあげたいあなたに、初心者がプロを超えてしまった方法がここにあります。

株式投資!貴方を変える波動収束投資法
株式投資で確実に利益をあげたいあなたに、初心者がプロを超えてしまった方法がここにあります。門外不出の波動収束投資法をそっとお教えいたします。
株式投資で確実に利益をあげたいあなたに、初心者がプロを超えてしまった門外不出の波動収束投資法をそっとお教えいたします。
「波動収束投資法」をフル活用して投資成績をグングン上げるには
貴方は、現在の投資成績に満足していますか。
このサイトは株式投資であまり満足のいく成績をあげていらっしゃらない方のために、
「波動収束投資法」を使って少しでも満足できる結果を残していただくために編集しました。
貴方が、今現在、十分満足のいく投資成績をあげておられる方ならば、このレポートは必要ありません。
ご自分を信じて、ご自分の投資法をもっともっと深めて、完璧なものにしていかれることをお勧めします。
しかし、貴方が、現在の投資成績に満足していないばかりか、どのようにしたら貴方が満足できる投資成績を収めることができるか、その解決策が分からないならば、このサイトはあなたのために、多くの貴重なノウハウを提供してくれるでしょう。
株式投資が上手くいっていない投資家は、多くの場合、自分だけの主観や希望的観測で投資をしています。
もし、貴方が胸に手を当ててみて、上記の主観的な投資姿勢に心当たりがあるならば、これからお話する内容は、貴方のために十分お役にたつと思います。
これから先の内容を注意深く読んでみてください。
「波動収束投資法」のマニュアルを使用して、投資成績をあげる具体的な方法を紹介し、
貴方が、株式投資で納得のいく利益を獲得できる「良いイメージ」を描くことができると思います。
但し、ここで前もってお断りしておきますが、貴方が完全を望み100%の勝率を臨んでいるならば、
その期待にお答えすることはできません。
なぜならば、相場の世界に100%はないからです。
ここでご紹介する「波動収束投資法」は、貴方に株式投資の客観的な(売買タイミング)の資料を与えてくれる、言わば株式投資のツールです。
しかし、使う方が、誤った使い方や、客観的データを提供しているにも係わらず、そのデータを無視して自分の主観や希望的観測で投資してしまう方であれば、満足のいく投資成績を収めることはできません。
その点を十分理解された上で、これから先を読んでみようと思われる方だけ、先へお進みください。
株式投資で勝つための基本姿勢
株式投資で良い投資成績を収めるには、つきつめれば、また、極めて単純に考えれば、「安いところで買って、高いところで売る」、反対に「高いところでカラ売りを仕掛けて、安いとこで買い戻す」ことができれば良いわけです。
この単純な公式を実現し利益を獲得するために、株式市場には多くの投資家が参入してきますが、なかなか思うようにならないところに、一般投資家の悩みがあります。
一見単純で、しかも簡単に利益を実現できそうな「株式投資」ですが、多くの投資家はそれほど儲かっていないか、損をしていることが多いといえます。
近年、インターネット取引が可能となり、「証券会社」から提供される「板情報」をもとに「デイトレード」や「日経225先物」などが一般投資家にも人気となっています。
しかし、一部の投資家を除いて、それらの投資法を採用している投資家は全然と言っていいほど儲かっていない事実があります。
基本的に、わたしは、「デイトレ」や「日経225」は推奨しません。
(ただ、波動収束投資法は、「デイトレ」や「日経225」にも十分活用できるようになっています。)
なぜなら、株式投資をする目的は、「将来のために少しでも資産を増やしたい」「売買差益で利益を獲得したい」
「裏をかえせば損はしたくない」にもかかわらず、どうしてプロでも難しい「デイトレ」や「日経225」に手を出すのか疑問です。
「日経225」のスウィングトレードのように、多少投資期間が長い投資法は良いのですが、儲けることが難しく大きなレバレッジ効果で儲かる時も大きいかわりに、損する時は更に大きい「日経225デイトレ」をやっている方が多いのには驚かされます。
「投資で儲ける醍醐味を味わいたい」「損得は度外視している」というギャンブラーならともかく、「短期で大きく儲けたい」それも銘柄を選ぶ必要のない「日経225」でという、なんとも虫のいい話しをする方が多いのです。
多分、そのような方は100%近く儲かっていないようです。
そのような人に限って、長期に保有すると「暴落が怖い」と言いますが、しっかり分析していれば、「暴落の前兆」さえも掴むことができるようになります。
短期であろうと長期・中期であろうと、まず儲ける確率の高い投資法を選択することが大切です。デイトレのように一日の中で、上下の揺さぶりに耐えられない方は、そのような投資法に手を出さず、確率の高い投資法を選択しましょう。
貴方が株式投資で勝ちたいならば、株式投資をする前に、上記の心構えを構築することから始めることをお勧めいたします。
波動収束投資法とは?
それでは、ここからは「波動収束投資法」の特徴についての話に移ります。
「波動収束投資法」は有料の「株価分析ソフト」ですが、勘の良い方は、「波動収束投資法」の名前からして「株価変動のサイクルか株価の上下動を利用して投資するのだろうな」と予想しているでしょう。
その予想は「当たり」ですが、実際に波動を測定し、「売買ポイント」の「だまし」をできる限り避け、利益に結びつけるには一筋なわではいかないことも十分に解っていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。
一般的に、有効な株価(投資)分析法として、多くの投資家やアナリストから認められている分析法で有名なものには、「グランビルの法則」「ストキャスティクス」「サイコロジカルライン」「ボリュームレシオ」「騰落レシオ」「SRV」「RCI」など、その他にも色々な分析法があります。
しかしながら、どの分析法も100%の結果を私たちに与えてくれるものではなく、ある一定の条件の下では、すごい確率で的確に売買ポイントを掌握できるが、少しでもその条件を外すと、全く役に立たなくなってしまったりします。
もし、貴方が分析の正確さを100%に近づけたいのであれば、色々な分析法の長所と短所を理解し、短所(だまし)を補いあうようにたくさんの分析法を併用して結果を判定するしかないでしょう。
そのことは、とても煩雑で、一つの分析法の長所と短所を理解し十分に使いこなすだけでも大変骨の折れる作業です。
多分、理解はできても、その分析法を使いこなして利益に結びつけることができず、挫折してしまう方が大部分でしょう。
そこで、それらの欠点を解決し、できうる限り「だまし」を排除し、難しい内容を理解する必要もなく、誰でもデータのコピー&ペーストで一瞬にして売買ポイントをはじき出すために開発されたのが「波動収束投資法」なのです。
ここで、「波動収束投資法」はどんな理論的裏づけを持っているのでしょうか。
その前に、株式投資で勝つための単純にして疑うことのできない真理をもう一度思い出してください。
そう、株式投資に勝つためには「安いところで買い、高いところで売る」「高いところでカラ売りを仕掛け、安くなったら買い戻す」でした。
この極めて単純な真理を実現できる「分析法」があれば、貴方は、株式投資で勝つことができるのです。
だとすれば、そのような「分析法」をつくれば良いのですが、それが簡単にできないのです。色々な方法を試みてもなかなか「だまし」を克服でいないどころか、やればやるほど泥沼に入って行くのです。
私は20年以上にわたって出来る限り初心者にも使いこなせる分析法を研究してきました。
その間、色々試行錯誤しながら、現在のここに紹介している「波動収束投資法」を上記の主旨を実現するために完成しました。
それゆえ「波動収束投資法」は、私の研究の結晶ということも言えるのですが、私の研究以外にも「グランビルの法則」や「エリオットの波動論」なども加味しながら、「だまし」を解消できる内容となっています。
つまり、「だまし」を極力避けた、売買ポイントの掌握を「エクセル」を使って、簡単にできるようにした「株価分析ツール」なのです。
もし、「エクセル」の使用法に自信のない方でも大丈夫です。
使えるようになるまで、責任を持って指導しています。
次の章では、「波動収束投資法」をどのように使って株式投資の利益に結びつけていくか、具体的に説明していきます。貴方が、この「波動収束投資法」の「株価分析ソフト」を使ったとき、利益を獲得していくイメージが実感としてわいてくることでしょう。
波動収束投資法のソフトを使いこなすと・・・
「波動収束投資法」の株価分析(売買タイミング分析)は「エクセル」で簡単にできるようにしてあります。
「エクセル」があまり得意でない人も、あらかじめ分析用の計算式が設定されているので、必要データのコピー&ペーストだけで売買タイミングが測れるようになっています。
以下に、実際の分析例を掲載してありますので、ご自分が「波動収束投資法」を使って株式の売買をしているイメージを抱きながらご覧ください。
先ず、下記のエクセルシートをご覧ください。(実際のものを一部切り取り表示しています。)
参考までに、紀文フードケミファ:4065と日経平均のある一定期間を抜粋しました。
自動で取り込んだデータを、コピー&ペーストだけの簡単な入力作業で
自動で数値計算をパソコン上で実行します。
一瞬で下記のようなシートが出来上がってしまいます。
特別、エクセルに詳しくなくても問題ありません。
この出来上がったシートの数値をもとに、マニュアルに書かれている方法で
「売り・買い」のポイントを判断していただきます。
とても簡単に売買ポイントが掴めます。
例えば、紀文フードケミファの分析表を見てください。
加熱度指標の推移が「44.4」 「44.4」 「86.84」 「100・00」と続いている部分を見てください。
ちょうど指標が「86.84」の欄の「長期分析」「中期分析」「短期分析1」「短期分析2」「短期分析3」のすべてが「黒色」(プラス)になりました。
これは、「長期波動」「中期波動」「短期波動」すべてが収束して同時にプラスに転換したポイントです。
ここが買いのポイント(買いサイン)となります。(中長期分析買いサイン)
加熱度指数はその後「100・00」になりますが、これは売りサインではなく「100・00」が続いている限り買い継続でついて行くと大きな利益がとれます。
実際の分析表は、左側に、「日付欄」「株価欄」などが付加されていますので一目瞭然に株価推移が確認できます。
ちなみに、この期間に紀文はトータルで261円の大幅上昇でした。
如何ですか、短・中・長期の波動が同時転換、つまり収束から拡散への転換点で買いです。このことをとらえて、この分析表を「波動収束投資法」と命名したわけです。
注:このソフトでは、売買ポイントの自動判別をわざわざさせておりせん。
多くの、自動判別ソフトが不正確なように、株式の世界は、それほど単純な世界ではないため、分析のなかに色々な条件や、変数を組み込んでいます。
ただ、最終的に判定する時は、「波動収束投資法」の計算結果ですので誰でも簡単に判別できます。
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